道具のお話

先日公開させていただいたiPhoneアプリ「てんつく」の「製作」から「公開」に至る過程で、小生が用いた道具(サイト含む)を記録しておく。iPhone アプリの製作に興味を持っていらっしゃる方の、何らかの一助になれば幸いである。(参考までに、小生が銭を投じて取得したものには、☆印を付与しておく。)

製作編

公開編

  • iPhoneアプリのサポートページ:本ブログ(WordPress.comに間借りさせていただいております。)
  • 動画作成:iMovie
  • デスクトップ(シミュレータ)動画撮影:QuickTimeX

製作&公開

  • 実機動作 & 最新公式情報取得&Appストアでの軒先拝借:iPhone Developer Programのライセンス☆(¥10,286)

How Much?

上に列挙した道具の取得に投じた銭の総額は、書籍「OpenGLで作るiPhone SDKゲームプログラミング」iPhone Developer Programのライセンスの計¥13,226である。
約半年の期間、趣味に対して投じた額としては許容範囲内だと小生は認識しているが、読者諸兄は如何様に感じられるだろうか?

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